そこまでやるか!トヨタ センチュリー の制作現場でみたものとは | Spyder7(スパイダーセブン)

そこまでやるか!トヨタ センチュリー の制作現場でみたものとは

『ドライバー』6月号が[ニューモデル詳解&試乗」で、トヨタの『RAV4』新型を取り上げている。「これが凱旋クロスオーバーSUVの底力」「初代を四駆で越えていけ!」「ゲレンデがとけるほど走りたい!?」「Hi&Lowで魅せつけろ!」と、もうベタぼめである。

自動車 社会
センチュリー
センチュリー 全 3 枚 拡大写真
『ドライバー』6月号
発行:八重洲出版
特別定価:680円(本体価格630円+税)

『ドライバー』6月号が「ニューモデル詳解&試乗」で、トヨタの『RAV4』新型を取り上げている。「これが凱旋クロスオーバーSUVの底力」「初代を四駆で越えていけ!」「ゲレンデがとけるほど走りたい!?」「Hi&Lowで魅せつけろ!」と、もうベタぼめである。

トヨタ『センチュリー』の生産現場レポートは2ページながら一読の価値あり。「そこまでやるか!」と。ただし、メディア向けにお膳立てされた取材会なのに、見出しや本文で「潜入」を謳うのはいかがなものか。

気になる見出し……●歴代最高に4WD! TOYOTA RAV4●新型「軽」の新旋風 日産デイズ / 三菱eKワゴン●新旧バトル! デリカD:5の進化ポイント 体感検証●センチュリー製造工場に潜入●令和時代に昭和の常識は通用しない 絶対に嫌われる10の運転マナー●特別付録 1970~80年代 昭和の名車アルバム

トヨタ センチュリー の制作現場に潜入…そこまでやるか!

《高木啓@レスポンス》

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